1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

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2015/05/07

ミスチルのアルバム「REFLECTION」はあの「Q」を超える!?

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みなさん、こんばんは。
ゴールデンウィークは満喫されたでしょうか?
ちょうどミスチルもゴールデンウィーク中はLIVEを行わなかったので、中休みだったのかな。。^^

さて、アルバム「REFLECTION」の発売日まで、残り1ヶ月を切りましたね。
いよいよですねー。
楽しみです。
ミスチルアルバム「REFLECTION」はあの「Q」を超える!?

映画「REFLECTOIN」を鑑賞して、TOUR「REFLECTION」参戦してミスチルの新曲を聴いてみて思ったことは。

アルバム「REFLECTION」はミスチル史上最高のアルバムになるのでは!?

と、発売前ならではの思いを馳せています。。^^

あと、
あの「Q」と「シフクノオト」を超える、

ミスチル史上最高にバラエティーに富んだアルバムになるのでは!?

と思っています。(これは少し確信があります。。^^

ミスチルファンの間ではアルバム「Q」の評価が高いですね。特に「2ちゃんねらー」の間では。
その理由としては「飽きさせない曲調」と「起伏に富んだアルバム構成」になっているからだと思います。
ミスチルのアルバム「REFLECTION」はあの「Q」を超える!?
「友とコーヒーと嘘と胃袋」「Everything is made from a dream」などのミスチルっぽくない変な曲から、「つよがり」「安らげる場所」などの王道バラードがあり。
また、「その向こうへ行こう」のサウンドが凝っている曲から、ポップな曲「ロードムービー」まで。。
とにかくバラエティーに富んだ曲が収録されているアルバムかと思います。

その「Q」を「REFLECTION」が超える!!

と思ってしまうくらい、今回のアルバムにはバラエティーに富んだ曲が多く収録されるかと思います。
(まだ聴いてないですが。。^_^


以下、僕の予想になります。。

王道バラード

  • 「蜘蛛の糸」
  • 「忘れ得ぬ人」

サウンドが凝っている曲

  • 「FIGHT CLUB」
  • 「Starting Over」

ミスチルっぽくない曲

  • 「I Can Make It」(Naked)
  • 「I wanna be there」(Naked)
  • 「斜陽」
  • 「WALTZ」
  • 「ROLLIN’ ROLLING 〜一見は百聞に如かず」(Naked)

ポップな曲

  • 「fantasy」
  • 「進化論」
  • 「幻聴」


実際に聴いた曲と、桜井さんのインタビュー。「曲名の雰囲気(笑)」から並べてみました。

このように並べてみると、ミスチルっぽくない曲は「Naked」に収録されてることが分かりますね。
「Drip」では今までのアルバムの流れをくむような「ポップバンドミスチル」を意識したかのようです。

※英語「Naked」の意味を日本語にすると「赤裸々」なので、ありのままのミスチル、現状、作られた全てのミスチルということで「バラエティに富んだ曲」が収録されるのではないでしょうか。
一方、「Drip」は日本語にすると「滴り落ちる」という意味なので、ミスチルであるが故に当たり前に表現された「ミスチルらしい曲」が収録されるのではないでしょうか。。

ま、コアなファンなら迷わず「Naked」を購入すべき!

といった感じでしょうかね!?^^
そういえば、「2ちゃんねる」でもコアなミスチルファンは「深海」と「Q」が好きっていう発言があったような。。

追記

ここで書いた「ミスチルっぽくない曲」というのは素人の僕が聴いても分かる「変な展開」や「メロディー」、「サウンド」の曲を指していますが。

そもそもミスチルって、変態的な曲が多い気がしてます。

あの「終わりなき旅」も8回くらい転調しますし、
あの「Sign」のサビ

君が見せる仕草 僕に向けられてるサイン

の「サイン!」の絶叫も変態的な気がします。^_^

ミスチルはいい意味で変態的な要素を持ち合わせたバンドだと思います。。

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