1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

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2014/07/01

ミスチル=田原さんなのかもしれない!? part2

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先日の日記の続きになります。
ミスチル=田原さんなのかもしれない!?

ミスチル桜井さんとGAKU-MCさんのユニット「ウカスカジー」のアルバム「AMIGO」に収録されている曲は、桜井さんを中心として制作されて、ボーカルも桜井さんが中心となっています。
それらの曲を聴いても。

ミスチルっぽいというより、Bank Band!

と思ってしまいます。

そして、ミスチルは1997年4月から1998年10月まで、活動を休止していて、
そのとき、中川さんとJENさんは「林英男」というバンドを組んでいました。
ボーカルは「pillows」の山中さわおさん、ギターは「バースデー」のギターリスト藤井謙二さん(元マイリトルラバー)の4人のバンドです。

このバンドの曲、ぶっ飛んでいます!!

実は、このバンドでLIVEを数回、行いました。
その際、LIVEのために曲制作していて、そのデモテープを観客に配布したとのことです。
そのデモテープが動画サイト(ニコニコ動画)に落ちていて、それを聴いた限り、

ロックの中のロックでした!

「THEロック・バンド」という曲、3曲を聴くことができました。

それらの曲を聴いても、「ミスチルっぽいなぁ」とは思えず、全くの別バンドっていう感じでした。。

田原さんが単独で他バンドを組んだり、スタジオミュージシャンとして、他ミュージシャンのサポートをしたことがないので、一概に言えませんが。
おそらく、田原さんの持つフレーズ、休符、リズム、バッキングギターがミスチルっぽさとなっているのではないでしょうか。
ミスチル=田原さんなのかもしれない!? part2
そのなかでも

「休符」と「聴こえるか聴こえないかのバッキングギター」

がミスチルっぽさとなっているのではないでしょうか!?
※バッキングギターとはメロディと伴奏するもので、ベース音とリズムを絡めて演奏するものみたいです。。(あまり詳しくないです。。)
バッキングギターと対になっているのがリードギターですね。

一度でいいから田原さんが、他バンドとして参加した曲を聴いてみたいですね。

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