1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

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2013/08/07

ミスチル史上最高のLIVEアンコール曲!?

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桜井さんの声量は無限大だ!なんて思ってますが。。。


今はライブでは、ときおり、声を枯らしたり。
半音下げで曲を歌ったりして、声量が落ちたなんて言われています。
(「HANABI」とか「NOT FOUND」とか半音下げで歌ってますね。。)

2ちゃんねるでは、2002年5月10日に発売された10枚目のアルバム「It’s a Woderful World」後に患ってしまいました。

小脳梗塞が原因!!と言われてますが…

確かに、「Q」までのツアーでは、声量が落ちたなんて思ったことはなかったです。。。
でも、その分、

より温かみのある声に変わったとも言われています。

桜井さんの声の移り変わりとともに、ミスチルの歴史が移り変わっていくといった感じでしょうか。

さて、 僕はライブで歌うという経験はもちろんないので、わからないですが。
ライブで、およそ25曲歌うというのは、体力的にも喉の負荷においても、どれくらい大変なのでしょうか。
そんなライブを何十本もこなすツアーはものすごい過酷だということは想像するに難くないです。

そんななか。
僕の偏見で、

ミスチル史上。桜井さん史上最高のライブでの最後の曲。
またツアーの最終日での最後の曲があります!

この文で、
「あぁ、あの曲かぁ」
と分かった人は、僕と相性がいいです。w

それは1995年「TOUR Atomic Heart」の「innocent world」です!
桜井さんが24、5歳のころですね。
まずは、アカペラでサビを歌い出し、そのアカペラがとんでもない声量。

こころが痛いよ〜〜

のところ。

そして、そのアカペラで、サビの終わりとイントロのギターを繋ぎあわせて。
何事もないかのようにAメロを歌い出します。
ミスチル史上最高のLIVEアンコール曲!?

そして、あのクライマックス最後のサビ

また何処かで 会えるといいな
その時は笑って 虹の彼方へ放つのさ イノセント ワールド
果てしなく続く イノセント ワールド

このダイナマイトメロディー!!

ここは、素人では絶対に息切れするところですね。
それを、ツアーの最終曲で歌えるところ。
すごすぎですね。


その動画はこちら

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