1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

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2014/05/03

ミスチル独立が意味すること…

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昨日の日記の続きになります。
ミスチル独立か!?

ミスチルが所属事務所から独立!!

という報道がありました。
ミスチル独立が意味するもの…
ただ、すぐさま所属事務所である「烏龍舎」から公式コメントがあり、完全否定されました。

公式コメントになります。
「本来なら5月7日に関係各位に発表するはずだったのですが、違うニュアンスとしてニュースになってしまったので、コメントさせていただきます。本日弊社アーティストの独立といったようなニュースが一部掲載されましたが、そのような事実はありません。まずは、ご心配をおかけしたファンの皆様にお詫び申し上げます。」

やはり独立するという報道はガセだったので、一安心するとともに、惜しい気持ちも少しありました。
一安心した理由はミスチルファンのみなさんなら分かるかと思います。

では、惜しい気持ちが少し湧いた理由は…

ミスチルがデビューからずっと携わっている「小林武史」さんとの決別が実現されるからでした。
プロデューサーでもあり、事務所の社長でもある小林さんとの決別は、ミスチルファンの僕からすると、絶望を味あうとともに、希望も与えうることではないでしょうか!?

ミスチルの曲は全曲が小林さんプロデュースになります。
それがミスチル自身によるプロデュース(「ラルク・アン・シエル」「ミッシェル・ガン・エレファント」はセルフプロデュースですね。。)になったら、または違うプロデューサーを招いたら。

ミスチルの曲が全く違うものになる!!

と言っても過言ではないかと思います。

もちろん、作詞、作曲は桜井さんがするかと思うので、歌詞や曲調は変わらないかと思いますが、サウンドが全面的に変わるかと思います。

その意味で楽しみではあったのですが、同時に「ミスチル」という巨大商業が崩れる恐れもあるのかもと思いました。
考えすぎですかね。。。

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