1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

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2013/04/26

ミスチル曲のイントロで小林さんとの不仲が分かる!?

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みなさん、こんばんは。
今日は前回の日記に引き続き、ミスチルと小林さんについて書きますね。

前の日記はこちら。
ミスチルの曲をアレンジする小林さん。すごい事実が。。

ミスチルの曲のイントロで分かること!?

昨日の日記で「イントロ大王」こと「小林武史」さんが作ったイントロの曲を並べました。
「Sign」「口笛」「forever」「抱きしめたい」など。。

そのついでに過去のアルバム曲を思い返してみたら

あれ、アルバム「深海」「BOLERO」「DISCOVERY」ではピアノのイントロの曲が無い!!

ということが分かりました。。

そうです。バンドが一斉に鳴らすイントロの曲が多いんです。。
「傘の下の君に告ぐ」「虜」「アンダーシャツ」など。

ほとんどの曲がイントロでバンドの音が集まります。


その制作当時の裏事情。。

アルバム「深海」「BOLERO」「DISCOVERY」では、小林さんが奏でるピアノの音があまり聞こえてきませんね。
バンドサウンド中心の曲ばかりです。

そのことから、桜井さんを中心に4人だけで曲を作った!!
てことは…

ミスチルと小林さんは不仲だった。。^^

そんなことを連想してしまいます。。。
ミスチルとイントロと小林武史と不仲
実際、その期間は仲が悪かったって桜井さん、小林さんも認めてらっしゃいます。
不仲はそういうところから分かるものなんですかね!?

※その後、アルバム「Q」で「琴線に触れる曲を作るには小林さんのサポートが必要だ」と桜井さんは感じたらしいです。
「つよがり」「安らげる場所」で小林さんのピアノが復活されましたね。

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