1994年「innocent world」からMr.Childrenを好きになったミスチルファンのブログ

スポンサーリンク

2013/06/17

ミスチル[(an imitation) blood orange]について

スポンサーリンク

2012年11月28日に発売された、ミスチルの17作目のオリジナルアルバム[(an imitation) blood orange]について書こうと思います。
ミスチル[(an imitation) blood orange]

突然ですが、このアルバム、みなさんは好きですか?
(唐突ですみません)

このアルバムは「amazon」のレビューではかなり辛辣な評価になっています!
主に、曲調でバラードが多く、小林武史さんのピアノを奏でている部分が多いこと。
あとはギターの主張が少ないこと、そんな理由と

桜井さんの作曲と作詞のレベルが下がった!

などなど。

ミスチルファンとしては、聞くことができないくらいの評価となっています。
(賛否両論の否が多いアルバムはミスチルのなかでは珍しいかと思います。)

ただふたつ、思うことがあります。

まずは発売日について

2012年11月28日というのは、ミスチル20周年の節目の年に間に合わせるかごとくに、制作が進んでいたのではないでしょうか。
スケジュールを詰めての制作だったのではないでしょうか!?
なので、クォリティを求めるよりも、スケジュールを重要視して作られた!?

あと1つは、

プロモーションで使われた曲が多すぎて、アルバム発売時にはすでに聞いたことがある曲が、11曲中8曲もあったこと。

そのため、アルバムを通して新鮮に聞くことができなかったのでは。。。

ということで、20周年に合わせたスケジュールのなか作られ、スポンサーに提供した楽曲が多いこのアルバム。
ブラオレ(2ちゃんねるではこのように略されています。)の曲について、これから書いていこうと思います。
気長にお読みいただけたら、幸いです。

この日記の続きはこちら
ミスチル[(an imitation) blood orange] 1曲目「hypnosis」

rAmazonで「ヒカリノアトリエ」を購入!

スポンサーリンク

[(an imitation) blood orange]

スポンサーリンク

r一緒にミスチルを応援!

;月別アーカイブ

b動画カテゴリ

ミスチルのチャット旅